History
沿革
Career History
4つの時代を経て今のICCがある
起業・紙メディア時代
2001年にITパソコンスクールCOCOROで起業し 2003年に株式会社ICCを設立 2006年にフリーペーパー「TOWNCOUPON」を創刊し 最大17万部・13年間継続発行 この時期に築いた地域とのつながりが現在の事業の土台となっています
Webメディア・SNS時代
バンタンデザイン研究所の講師を務めながらWebへの軸足移行を開始 2013年に西宮経済新聞を立ち上げ 500本以上の記事を取材・執筆(全記事Yahoo!ニュース転載) みんなのバルアプリの企画・ディレクション(全国30エリア以上で導入)など地域のデジタル化を推進
SNS統括・コミュニティ時代
阪神電気鉄道との取引が始まり 8年間で多角的なプロジェクトを統括 大手メディアのスポーツ系SNS統括責任者として7シーズン継続 テレビ局の月次分析レポートを10年以上途切れず納品
AI活用・業務改善時代
Claude Codeを活用し 業務改善ツールを開発 SNS分析業務を大幅に効率化 自社の実践で得た知見をお客様の課題解決にも活かしていきます
Profile
株式会社ICC 代表取締役
林 拓真
“ほしいものを作る そしてあなたのほしいものも”
兵庫県西宮市出身。2001年に生まれ育った西宮で起業。IT黎明期から地域のIT活用支援を行う。2005年にフリーペーパー事業を立ちあげ、2010年には「さくらFM」、2014年には「西宮経済新聞」でそれぞれ情報発信を開始。Web、紙、電波、それぞれの特性を生かした発信を得意とする。阪神電鉄が運営する「阪神沿線活性化WEB エンカチ」では約50名のライターが所属する「エンカチライター通信」の編集部を担当。沿線の魅力と日々の生活を豊かにする情報を発信している。Claude Codeと出会い「ほしい」を「創れる」ようになったことに衝撃を受ける。以降、キャリアを通じて培った編集力とAIを掛け合わせ、自社サービス、業務改善システム開発にも取り組む。国家資格キャリアコンサルタント。